久しぶりのことが多すぎて、困りもん。
心のリハビリ(からからになった心に潤いを与えるため)を兼ねて、
いろいろなシガラミを捨てて、久しぶりの海外渡航はハプニングの連続。カタコトでも、旅行には困らない程度に話ができた英語も、まったく通用しない。
ヒアリングぐらいなら、なんとかなる!っと思っていたら、とんでもない。
早いし、訛ってるしで、なんとなくの理解で突き進んだら、ミスの連続。飛行場からホテルまでのシャトルバスは間違うし、
訳分からんところで、降ろされて、途方にくれる。
ドライバーが心配して、タウンマップをくれる。俺は、ドライバーに場所を伝えていたのに「聞いてない。」と言いやがる。
おまけに、ドライバーは、
「ここ(この間違えて連れて来た場所)で良いのか?」
と確認したと言いやがる。
フン!知るか!。
俺は「ホテルの住所も伝えた」と言っても問答無用。地図を見せて、「そんなに遠くないから、歩け」って
めっちゃ遠かったやんけ~。自分が方向音痴で、違う方向に歩いたことも原因やけど。
(半分はそのせいやけど)
初日から迷って汗だく。
ホテルの兄ちゃんには、汗だくでチェックインした俺を見て、
「お金は後でいいから、荷物を置いて、シャワーでもどうだ。」
とやさしい言葉。お~~~サンクス。う~~ん、それにしても「オーストラリア訛り」恐るべし。観光といっても、シドニーの街はカナダのバンクーバーに良く似ている。
と思うとあまり魅力なし。オペラハウスを見て終了なのか?
やはりオーストラリアは自然が命~。
さっさとメルボルンへ出発だ。
心のリハビリ(からからになった心に潤いを与えるため)を兼ねて、
いろいろなシガラミを捨てて、久しぶりの海外渡航はハプニングの連続。カタコトでも、旅行には困らない程度に話ができた英語も、まったく通用しない。
ヒアリングぐらいなら、なんとかなる!っと思っていたら、とんでもない。
早いし、訛ってるしで、なんとなくの理解で突き進んだら、ミスの連続。飛行場からホテルまでのシャトルバスは間違うし、
訳分からんところで、降ろされて、途方にくれる。
ドライバーが心配して、タウンマップをくれる。俺は、ドライバーに場所を伝えていたのに「聞いてない。」と言いやがる。
おまけに、ドライバーは、
「ここ(この間違えて連れて来た場所)で良いのか?」
と確認したと言いやがる。
フン!知るか!。
俺は「ホテルの住所も伝えた」と言っても問答無用。地図を見せて、「そんなに遠くないから、歩け」って
めっちゃ遠かったやんけ~。自分が方向音痴で、違う方向に歩いたことも原因やけど。
(半分はそのせいやけど)
初日から迷って汗だく。
ホテルの兄ちゃんには、汗だくでチェックインした俺を見て、
「お金は後でいいから、荷物を置いて、シャワーでもどうだ。」
とやさしい言葉。お~~~サンクス。う~~ん、それにしても「オーストラリア訛り」恐るべし。観光といっても、シドニーの街はカナダのバンクーバーに良く似ている。
と思うとあまり魅力なし。オペラハウスを見て終了なのか?
やはりオーストラリアは自然が命~。
さっさとメルボルンへ出発だ。
トラブルではなくトラベルはまだ始まったばかりなのだ。