以前にも書いたことがあるが、
毎日ではないが、「ほぼ日刊イトイ新聞」を読む。そして、「ハ!」となることがある。
とくに言葉を素敵に使うイトイさんのコラムは、気づかされる経験をする。
今日も「ハ!」とした。
とくに言葉を素敵に使うイトイさんのコラムは、気づかされる経験をする。
今日も「ハ!」とした。
そして「なるほど!」となる。
アタマの中にムニャムニャしていた部分が、完全ではないが、スッキリする感じ。
あまり強くない磁石がくっ付いたような。
そして、これも時々読んでは「ハ!」とする「おとなの小論文」という山田ズーニーさんのコラムで今日「ハ!」っとしたのである。
そして、そこからリンクもしている「おとなの進路相談」もすべてを読んだ訳ではないが、
魅力あるコンテンツに「ハ!」となる。
それはタイミング。
違うときに読んでも、それは経験しない気がする。
過去に書かれたものを、気が向くままに開いたページに、そのフレーズが響く。
解釈は人それぞれだろうが、考えるとまではいかないが、想いが駆け巡る。
ようやく、落ち着いた時間に休憩がてら開いたページに、
こらからのヒントを感じた梅雨明けの午後だった。