急に餃子が食べたくなりますが、家で食べるときは、決まって手ごろな値段で安定感のある「眠眠餃子(ミンミンギョウザ)」。
京都のスーパーには、ほとんどと言っていいぐらいに、100円ぐらいで販売しています。
12個ぐらいは入ってると記憶していますが、これを焼いて食べます。
一人暮らしを始めた頃も、休日の食事メニューに困ったときはこの餃子を食べていたんです。それを東京へ引越しして近くのスーパーで探したんですが、ありません。
安い餃子でも、味の素の冷凍餃子が一番手ごろなようです。
12個ぐらいは入ってると記憶していますが、これを焼いて食べます。
一人暮らしを始めた頃も、休日の食事メニューに困ったときはこの餃子を食べていたんです。それを東京へ引越しして近くのスーパーで探したんですが、ありません。
安い餃子でも、味の素の冷凍餃子が一番手ごろなようです。
どうりで、京都で暮らしているころに、冷凍餃子のニュースが話題になっていても、あまりピンとこなかったんです。
それは冷凍餃子を食べることが皆無に近かったからでしょう。
てっきり全国的にスーパーで売っている商品と思い込んでいたんですが、勝手な思い込みって他にいっぱいあるんでしょう。まだ気がついてないだけで。
今後、いろんな場面で遭遇するこの気づきってとても大切なことだと、なんとなく思います。
それってどういうことか、人に説明する、または自分にも説明できるところまで、考えれてないけど感覚的に、大切なんだろう感じます。
ちなみに、これも根拠はないが、納豆も関西で売っているものより、こちらで販売しているものの方が、ニオイが強い気がします。