好みでは吉野家より、なか卵が好きです。
味ではなくて、ただ「うどん」もあるから。でも最近、行った「なか卵:梅田太融寺店」で、牛丼にビニールが入っていて驚き。
最初は玉ねぎの皮かと思って食べてしまい、中身を良く見るとビニール。
最初は玉ねぎの皮かと思って食べてしまい、中身を良く見るとビニール。
虫ならダメなことやけど、、人為的ではない。
でもビニールは明らかに人為的やん!
店員おばちゃんに言うと「すぐに交換します」って言う。そら言うわな。
しかしビニールを煮込んだ牛丼をもう一度出されても納得いかんのです。
それに先にうどんも食べてるからそこそこ腹いっぱいやし。
中の調理している店員が一番悪いのに、誤りに出てこないで、
パートのおばちゃんに任せきり。それはアカンでしょ。
誠意って大切。ほんまに。
微笑ましいのは、近くの吉野家。
食べ終わったお客さんに、「ありがとうございました」と言おうとして、
調理している兄ちゃんが元気良く言うんです。
「あいしたぁ~」
汗出し、一生懸命に働くスタッフ全員が、続いて「あいしたぁ~」。
食べてる客を店にいる時は「愛している」というふうに聞こえて、
なんか「ごちそうさん」とか「ありがとう」とか言ってしまう。
店員の人は、実は適当に言っているかもやけど、聞こえてしまうんですよね。
こういう手抜き?とは違うかもですが、良い。
それにしても二度と行かんぞ「なか卵:梅田太融寺店」