このプロモーションはおもしろい。
そして、タイガー・ウッズもユーモアの理解があって、うれしい。
「タイガー・ウッズ 2008」というゴルフゲームのソフトウェアミス、いわゆるバグみたいなものをユーザーがYouTubeで指摘していて、それを弁解や、画像の削除依頼などをするんではなくて、
本当にタイガーは、すごいってことを映像で見せているのが、楽しいです。
これをキッカケに、バグを見つけるのに夢中になるユーザーもいるかもですが、
それだけゲームをやりこむんだから、このプロモはチャーミングで素敵なアイデアかもです。
昔、ゼビウスや、スーパーマリオなんかも隠れアイテムや、抜け道などで盛り上がったのを思い出しました。