長々と住んでいた京都市内暮らしも残すところ数日となり、とうとうカウントダウンが始まりました。
2000年から市内で一人暮らしを始めてから使っていた洗濯機とも今回の引っ越しでお別れです。
ガタガタと音も大きく、いつ故障してもおかしくない感じでしたが、あと1~2回で終了という感じでしょうか。今も思い出すのは、購入は実家近くのヤマダ電気。
配送場所の確認で電気店から電話があったんです。
引っ越し先が、「葛籠屋町」という町名だったんですが、それをどう読んでよいか一瞬、思い出せず、
「なんて読んだっけな~、ちょっと待ってください。」
って言ってしまったんです。
そうすると電話の向こうで、配送担当の人が仲間と話している声が聞こえてくるんです。
スタッフA「どうしたん?なんかあったん?」
スタッフB「あほやねん。引っ越し先の地名がわからんらしい」
スタッフA「え!なんで?」
スタッフB「漢字が読めへんねん。あほやろ」
ガタガタと音も大きく、いつ故障してもおかしくない感じでしたが、あと1~2回で終了という感じでしょうか。今も思い出すのは、購入は実家近くのヤマダ電気。
配送場所の確認で電気店から電話があったんです。
引っ越し先が、「葛籠屋町」という町名だったんですが、それをどう読んでよいか一瞬、思い出せず、
「なんて読んだっけな~、ちょっと待ってください。」
って言ってしまったんです。
そうすると電話の向こうで、配送担当の人が仲間と話している声が聞こえてくるんです。
スタッフA「どうしたん?なんかあったん?」
スタッフB「あほやねん。引っ越し先の地名がわからんらしい」
スタッフA「え!なんで?」
スタッフB「漢字が読めへんねん。あほやろ」
確かに「あほ」でした。しかし、配送の人も読めへんから確認の電話をしてきたんとちゃうんか!と心の中でツッコミながら、言うんは良いけど、せめて聞こえんようにしてくれたら。。。。
悔しいようや、情けないような、恥ずかしいような経験をして購入した洗濯機。
いやいやシンプルな洗濯機だけあって、丈夫だったのか、よく働いてくれました。
ほんまに、おつかれさまでした。
そして、今度の洗濯機はドラム式です。使うのがちょっと楽しみだったりします。