連日、多くの人と話をしたり、メールをしたり、食事したり、飲んだりしています。
これほど多くの人が、自分と関わりを保とうとアクションを起こしてもらえる喜びをかみしめます。多くの人が関わりたいと思ってもらえる価値ある人間なんやろうか。
そんなことを考え、申し訳なくなった時期もあり、
一時期、この関係をゼロにしようと考えた時もありました。
そんなことを考え、申し訳なくなった時期もあり、
一時期、この関係をゼロにしようと考えた時もありました。
大切なことが何かわからなくなり、何もかも判断することに不安を感じ、すがるように、
この関係よりも違う目先のものを優先に考えたこともありました。
が、連絡や関わりのない期間があっても、改めて接点が持てたことに、
本当に「よかった」と思えるんです。
なんとういうか、人は「ひとり」というか「個人」だと思うけど、「ひとり」では生きていけないものだと思います。
最後は「ひとり」かもしれない。でもそれは、最後だからです。
その時をしっかり受け止めることができるようになるために、多くの人と関わっていくんだとも思いますし、個人を尊重とか、個性を大切とか、オンリーワンとかいうけど、結局は、第三者がいてこそ言えることだとも考えます。
その第三者がどう見てるか、見てもらえるか、があってこその尊重であって、個性であるんちゃうかなぁ~みたいなことを感じてしまいました。
何が書きたいのか!という感じですが、多くの関わりを持ってくれる人がいて、一瞬でも自分を思い出してくれる人がいてこそ、自分という個人は生きているし、一人で生きて行けるんだと、思うわけです。
だからこそ、自分と個人がしっかりと生きることが、関わりを持ってくれる友達や仲間や後輩に御返しできることだとも、感じました。
頭の中や心の中が整理されてないけど、すなわち「感謝」で「楽しい」時間を過ごしているということを、ちょっとアピールしたいわけです。